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保険営業で困るのは、見込み客の開拓ですよね。
従来のテレアポや飛び込み訪問、紹介営業や職域訪問など、なかなか思うような結果を出せない時は、効率よく新規開拓出来る方法があります。
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保険の営業で契約を取るには、次につながるアポイントを取ることも大事
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

保険の営業で契約を取るには、
次につながるアポイントを取ることも大事です。

たとえばひと通り話しが終わった後に
その場で契約に至らなかった場合、

「それではまた後で電話します、」
「近くを通ったらまたおじゃまします、」

と言ったような終わり方をしていると、
それでは相手から契約を貰うまでには
時間がかかってしまいます。

せっかく話しを聞いてくれたのですから、
次につながるアポイントを取ることも
大事だからです。

でも、ほとんど話す内容を伝えてしまい、
次に話す内容が無いとおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。

何も仕事の話しをするだけが
営業では無いからです。

営業マンがすることは
商品の説明も必要なのかも知れませんが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことの
ほうが大事だからです。

人は見知らぬ人とは距離を置こうとしますが、
顔見知りの人とは心の距離が近くなります。

そうすると、
お互いの関係を持続させようとする
気持ちが働きますから、
あの人の為なら何とかしようと言う
行動にさせることも可能になることです。

せっかく話しをすることが出来たのですから、
次につながる訪問をして見ては如何でしょう。

もちろん、
仕事以外の話題でも何でもかまいません。

会話の中で、これはと思った話題が出たら、
それを口実に次に訪問する約束を
取り付けてしまうのです。

こんな感じです。
………………………………………………

営業「その内容でしたら
   詳しく調べることが出来ますので、
   今度くる時に持ってきますね。」

相手「そう、悪いね、
   それじゃ頼むかな。」

営業「ええ、いいですよ。
   それじゃ、来週の火曜か水曜では
   どちらが宜しいですか?」

相手「そうだね〜、
   水曜日の方がいいかな・・・ 」

営業「水曜日ですね。
    時間は今頃でいいですか? 」

相手「いいですよ。 」

営業「分かりました。
    それじゃ、来週の水曜日、
   今頃の時間にお伺いしますので
   宜しくお願いします。 」

相手「それじゃ、よろしく。」

………………………………………………

いかがですか、
このような感じで訪問した時に、
次のアポイントも取ってしまえば
予定も立ちやすいですし、
相手との距離もぐっと縮めることが
出来ますよね。

※ポイントは、
面談している中で話題に上がった
内容を調べると言う口実で、
次の訪問約束を取り付けることです。

良く言われているのが、
宿題をもらうと言う方法ですよね。

趣味の話題や相手が困っていること、
あるいはお得情報など
ネタは探せば幾らでもあります。

次のアポイントを取り付けることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
応用して見てはいかがでしょう、

きっと成功すること間違いありません。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


営業ノウハウ20:45|-|-|
bot
保険の契約が思うように決まらない時は、コレクト(回収)する方法なら契約も決まる
 こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

あなたは「キャッチ&リリース」と言う言葉を
ご存知ですか?

そう、釣りでよく使われている言葉ですよね。

このキャッチ&リリースが、
保険営業の新規開拓に役立つとしたら、
あなたも興味ありますか?

ご存知のようにキャッチ&リリースとは、
一度捕まえた魚を一旦逃してあげる意味ですが、
それがなぜ保険営業に使えるのか?・・・
と言うことでその説明をしましょう。

まずは、保険で言う魚とは、
「見込み客」のことになります。

つまり、一度捕まえると言うのは、
見込み客を捕まえると言うことであり、
そしてリリースとは、
見込み客になったお客さんを
契約に至るまで一旦泳がす・・・
と言うことになります。

ここで疑問が出てきますよね、

リリースしたら
契約する事が出来ないんじゃないの?と・・・

そこで、ここからが核心部分です。

キャッチ&リリースで終わりではありません。
コレクトまで行くのが本来の目的なのです。

リリースした後はコレクト、
つまり回収すると言うことです。

これを意識的に行うことで
新規客にする確立が大きくなるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

今までの流れはこうでした。
…………………………………………………………

話しを聞いてくれた(見込み客が見つかる)
        ↓
さっそく保険のプランを作成して勧める
        ↓
少し検討するからと難色される(一歩後退)
        ↓
今度は違うプランを作成して再度勧める。
        ↓
今はまだ入る気が無いと言われる(かなりの後退)
        ↓
仕方なく顧客向けの会報レターを定期的に届ける
        ↓
    しばらく音沙汰なし・・・ 

…………………………………………………………

いかがですか、
このような流れで契約に至らないケースがあると思いますが、
あなたも似たようなことはありませんか?

先走る気持ちはよく分かります。

せっかく話しを聞いてくれたのですから、
ここは一気に話しを決めて契約まで行きたいところですが、
相手は簡単に応じてはくれません。

そこで、焦る気持ちを抑える工夫をしたのが、
「キャッチ&リリース&コレクト」なのです。

お客さんは攻めれば攻めるほどかわしたくなりますし、
追えば追うほど逃げたくなるものです。

そこで、程良い距離を置くためにも
見込み客をキャッチしたら一旦、
リリースします。

今までは早く決めたいと思う気持ちが強かったですが、
ここは相手の行動や考えを見極めるためにも
いったん自分の手のひらの上で泳がすようにして、
相手から契約させて欲しいと言わせる距離を置きます。

追うのではなく、
相手から契約させて欲しい=コレクト(回収)すると言う訳です。

この時のポイントは、
保険=商品の説明をする必要は無いことです。

相手にして見れば保険の説明ほど
窮屈で頭を悩ますものがないからです。

あなたも保険の営業マンですから、
保険商品の説明をしたいのは分かりますが、
相手にして見れば詳しい説明をされても
よく分からないのが現状です。

そこであなたがすることは、
保険商品の詳しい説明をすることではなく、
そも保険があることによって
今後の生活にだれだけのメリットがあるのか、
どれだけの幸せをもたらしてくれるのか?
と言うことを教えてあげると言うスタンスで
アドバイスすることです。

そうすれば、
その保険がどれだけ自分にとって必要なのか
その必要性を知ることが出来ますから、
あなたが勧める保険を欲しいと言わせることが
出来るようになるのです。

どうぞ、あなたも
その保険が欲しいと言わせるようにして下さい、

健闘をお祈り致します。

その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




営業ノウハウ22:49|-|-|
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保険の営業で結果が出ずに、どうしたらいいのかと悩んでいる方へ
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

あなたもこのような悪循環に陥っていませんか? 

営業で回っていても反応が悪い上に、
不在宅が多くて効率が悪い・・・
見込み客も少ない上に成績も上がらない・・・

いかがですか、
このような悩みで精神的に落ち込んでいませんか?

一生懸命営業しているのに、
思うような結果が出ないと悩んでいる
保険の営業マンはたくさんいらっしゃいます。

しかし、そのように悩んでいる多くの場合は
根本的な部分に問題があるケースが多いのです。

たとえば、
毎日の営業活動に対して充実した行動をしていない
と言うことです。

午前中はパラパラと廻り
昼休みに仮眠をしたらいつの間にか3時を過ぎてしまい、
いまから廻ろうとしても数件しか訪問出来なかった・・・

いかがですか、
このような感じで訪問件数が少なければ、
結果も出ないのは当然ですよね。

でも、その少ない件数の中からでも
あなたは結果を出して来たのですから、
もっと件数を増やせば結果を残せると思いますが、
いかがでしょう。

と、理屈では分かっていても、
現実には思うようにいかないと言うのが悩みですよね。

なにしろ訪問しても断られる件数が多い訳ですから、
冷たくされるのは勘弁願いたいと言うのが本音だからです。

そこで、気持ち良く営業出来る方法をです。

▼その方法と言うのが「意識改革」です。
相手から断られたり冷たくされると、
自分が傷ついたと「錯覚」してしまうために、
気分も落ち込んでいました。

ここがポイントです。

相手から冷たく否定されると
「なんでここまで言われないとダメなの?」
と自分に対して自問自答してしまうために
自己防衛が働いていたのです。

そうすると自己防衛が働くために、
次の訪問が出来なくなってしまうのでしょう。

そこで、解決策です。

自分と言う人格は、
自分が一番よく知っている訳ですが、
相手から見れば、
あなたがどう言う人でどんな人なのか分かりません。

つまり、あなたがどこの誰で
何者なのかも知らずに断っているのですから、
あなた自身に対して断っているのでは無いと言うことです。

断っているのは、
保険の商品を売り込みに来た営業マンに対して
断わっているだけなのです。

これで落ち込むことはありませんよね。

相手が断っているのは
売り込みに来た営業マンに対してであり、
あなたに問題があるのでは無いのですから
何も心配はありませんし、
何件訪問してもまったく苦にすることは
無いと言うことです。

そこで、相手から断られたらこう言いましょう。

「そうですか、
 今回は間に合っていると言うことですね。
 わかりました。
 それでは、次の機会がありましたら
 その時は宜しくお願いします。
 ありがとうございました、
 失礼します。」

これで次に廻ることが出来ます。

このように意識改革することで、
毎日充実した日々を過ごすことが出来る・・・
そんな営業をして見てはいかがでしょう、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


営業ノウハウ19:36|-|-|
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保険の営業で、見込み客を見つける方法を知りたい方へ
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業に使えるノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

保険の新規開拓で思うような結果が出ない・・・
とお悩みになっている方も多いと思いますが、
あなたの場合はいかがでしょう?

保険の営業をしていると
「保険の」と言った途端に、

「保険は間に合ってますので・・・」
「保険はもう入っているから大丈夫です、」
「うちは余裕が無いので・・・」

と言ったように断り文句がすぐ出てくることです。

これでは何度訪問しても、
話し始まる前に断られるのでは
見込み客を見つけることが出来ませんよね。


▼そこで、相手と話しを続けられるコツです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新規開拓で辛いのは
「話しを聞いてもらえない・・・」と言う事と
すぐ断られてしまい、
次の展開に進ませることが出来ない、
と言うことです。

ですが、相手はあなただから断っている訳では無い
と言うことを理解してください。

相手側にして見れば、
来る人全員が「売り込みに来た営業マン」
と思っている訳ですから、
そこから工夫していかないと次に進まないからです。

では、どうすれば良いのかと言うことで、
それは「相手の心理」を利用することです。


つまり、相手側は営業マンに対して、
「売り込みに来た営業マン」だと思っている訳ですから、
その気持ちを変えることが出来れば、
話しを続けることも出来るようになります。

あなたの営業スタイルを思い浮かべてください。
こんな入り方をしていませんか?
…………………………………………………………

 営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申します。
    こちらの地域を担当することになりまして、
    ご挨拶でお伺いしました。
    奥様でいらっしゃいますか?」

 奥様「はい・・・」

 営業「今度、新しい保険が出まして、
    その保険についてなんですが・・・ 」

 奥様「すいません、
    今ちょっと忙しいので後にしてくれませんか、」

 営業「あっ、そうですか、
    それでは、またおじゃまします・・・」

…………………………………………………………

いかがでしょう、
このような感じで断られることも
珍しくありませんよね。

これでは何件訪問したとしても
結果は付いて来ませんし、
足取りも重くなるだけで気力も弱まります。

では、どのように工夫すれば良いのか、
と言うことでよく使うのが、
…………………………………………………
「こちらの地域を担当することになりまして
 ご挨拶にお伺いしました・・・ 」
…………………………………………………
と言ったパターンです。

相手側からして見れば、
「自分から頼んだ訳でもないし、
そんな挨拶などしなくてもいい、」
と思っているのが訪問された側の心理です。

毎日のように来る営業マンの定番トークですから、
その程度では断わられておしまいです。

あなたも「こちらの地域を担当になりましたので・・」
と言ったトークを使っているのでしたら、
こちらに替えて見てはいかがでしょう。

……………………………………………………

営業「こんにちは、
  (  )生命の(  )と申します。  ←保険屋が来たと言うのは
   奥様でいらっしゃいますか?」      すぐ分かりますから、
                      回りくどい言い回しはしません。
奥様「はい・・・」

営業「ありがとうございます。      ←感謝の言葉もポイントです。
   実は、今日お伺いしたのは
  (       )で来たのでは    ←売込みでは無いことを
   ありません。             伝えると相手は安心します。

   実は、・・・・・・・・  」

奥様「あ、そうですか、
   ちょっと待ってくださいね、」

……………………………………………………

このように保険の営業で来たのですが、
売り込み来たのではないと言うことを使えると
相手も安心してドアを開けてくれますし、
話しを聞いてくれるようになります。

最初の入り方を工夫することが、
いかに大事なのかお分かりですよね。

今まで苦労していたのは、
断られる件数だけが多くて
見込み客が出来なかったことです。

でも、これからは違います。

最初の入り方を工夫するだけで、
次の展開に進ませる事が出来のですから、
可能性も広がることになりますし、
結果も出るようになるからです。

あなたも今回のような入り方を
参考にして見てはいかがでしょう。

健闘をお祈り致します。

その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


営業ノウハウ23:25|-|-|
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☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。 

保険の営業で苦労している方に
新規開拓に使える営業ノウハウ集から
希望する方に「サンプル版」を差し上げたいと
思います。

個人宅で苦労するインターホンの攻略方法や
ドアを開けて貰えるノウハウも入っておりますので、
ひとつのキッカケになる手法です。

もちろん、
サンプル版は無料ですので、ご安心下さい。

 ◆お申し込み方法
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(1)お申し込み期間は「1月28日」までとします。
(2)ノウハウ集は「ワード」で作成したものを
  メールに添付して送りますので、

希望する方は
件名・本文ともに「サンプル版希望」と記入し、
こちらのメールまでお寄せ下さい。 
            ↓ ↓ ↓   
                     
保険営業ビジネス事業部:tpo321@yahoo.co.jp

………………………………………………………………
)なお、iPhoneや携帯電話でご覧になっている方は
そのメールではワードを受け取ることは出来ませんので、
パソコン用のアドレスを記載の上、メールをお寄せ下さい。
………………………………………………………………

フリーメールでも受け付けておりますが、
場合によっては受信されないケースもありますので、
サンプル版が届かない時は、別のメールアドレスで
再度、お申し込み下さい。


その他、保険の新規開拓に使える営業ノウハウなど
実践で使える方法もありますので、こちらもご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


営業ノウハウ09:10|-|-|
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保険の営業でお困りの方へ、この「営業方法」なら見込み客獲得も可能です
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

保険の営業マンが困ることは、
・訪問してもドアを開けてもらえない・・・
・インターホンで断わられてしまう・・・
・テレアポしても迷惑がられる・・・
・何か良い営業方法はないだろうか・・・

と言ったように、
話しをしたくても断わられることが多く、
見込み客さえ出来ないことです。

電話しても断わられ、
そして訪問しても話しを聞いてもらえず、
挙げ句には居留守を使われてしまう・・・

これでは契約どころか、
仕事をする意欲も失ってしまいますし、
どうしたら良いのかと困ってしまいますよね。

そこで、
そんなお困りのあなたに、
参考に出来る営業方法をご紹介したいと
思います。

新規開拓に使える営業方法や、
冷たい断りを受けずに飛び込み訪問出来る方法など、
結果が出ずに悩んでいる方のために
お役に立てる営業手法です。

たとえば、個人宅に電話する例です。
…………………………………………………………

営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申しますが、
   皆さんが掛けている保険について
   お知らせしたいことがありまして電話いたしました。
   奥様でいらっしゃいますか?」

奥様「はい、そうですが・・・ 」


営業「お世話になります。

   実は、
   皆さんが掛けている保険の(   )について、
   お知らせしたいことがあって電話したんですね。

   保険を受け取る際には(    )でもらうか、
   (    )で貰うと言う方法があるんですが、
   奥様はご存知でしたか? 」


奥様「そうなんですか? 」

営業「はい、
   保険に入る時(   )については説明されますが、
   保険の(   )までは説明されないことが多いので
   皆さんにお知らせしていたんですね。

   そこで・・・・・・・・・・・・  」

…………………………………………………………

いかがですか、

途中までの会話内容ですが、
相手が知らない情報を与えると言う話しであれば
相手も興味を持って聞いてくれるようになりますし、
断わると言う選択肢もありません。

保険を売り込んでいる訳ではありませんから、
冷たい断わりを受けることがないんですね。

このように電話する上で大事なのは、
お互いの信頼関係を作ることであり、
そして相談しやすい雰囲気を作ることです。

そうすれば結果として、
見込み客を作ることになるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

これからの営業の基本です。
・売り込まずに相手と仲良くなること
・そして信頼関係を作ることです。

保険を売らずに
相手から保険の相談をされる・・・
そんな営業が出来ればもう大丈夫です。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、

保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 



営業ノウハウ22:24|-|-|
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保険のテレアポで、どうしてもアポイントが取れないと言う方へ
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

保険のテレアポしている時に困るのが、
社名や用件の一言を言った途端に
「あっ、そう言った話しは間に合ってますから、」
と終わってしまうことです。

このようなことが続いてしまうと、
さすがに落ち込んでしまいますよね。

そこで解決策です。

すぐ断わられる理由は、
最初の入り方にあると言うことで、
みなさんご承知の通りです。

保険の例で言えば、
「保険の・・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合ってますから、」
と断わられることです。

「保険の」と言っただけで
断わられるありさま・・・

これでは先に進みませんよね。

なにしろ、
「保険」と言うキーワードを聞くと、
「加入」と言う言葉が連想してしまうからです。

つまり、
保険の話しを聞いてしまうと
加入させられてしまう・・・
と言う流れになってしまうので
誰も話しを聞きたがらないことです。

と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える・・・
と言うことになりますよね。

ここに解決策のヒントがあります。

同じ保険の話しでもイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせることが出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことです。

今までは、どのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになりますから、あなたも
試して見てはいかがでしょう。

そのテレアポトークに使える工夫を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見て下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


テレアポ23:40|-|-|
bot
保険の営業で悩んでいる方へ、解決出来る“考え方”です。
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

保険営業の悩みと言えば、
・新規成約が少ない、
・売上げが少ない・・・
と言ったように、
結果が出ないことに対する悩みです。

保険の営業成績が出ないことには
仕事を続けたくても出来ないために
これが営業の宿命でもあります。

そこで、
そんな悩みを持っている営業マンの為に、
気持ちが楽になり、楽しみながら出来る
営業方法がありますので、
その考え方をご紹介したいと思います。

まずは、
「新規獲得のために結果を出さないといけない、」
と言う気持ちが心理的プレッシャーになるのですから、
その気持ちを別な形に置き換える工夫をします。

たとえば、
あなたが飛び込み訪問をした場合、
その訪問のやり方で結果が出ないとすれば、
その訪問の仕方を替えて見ます。

従来の訪問と違う入り方をすることで
相手に違った印象を与えることも出来ますし、
自分も新鮮な気持ちになることが出来ますので、
今までと違った結果を得ることも
可能になるからです。

テレアポも同じことが言えます。

もし、あなたが使っているテレアポトークで
アポイントが取れていないのでしたら・・・
そのトークを違うトークで攻めて見ると
言うのもひとつの方法です。

そうすると
相手の反応も違ってくるのが分かりますから、
営業していて「楽しい、」と思えるように
なるからです。

いかがですか、
まったく反応が無いよりも
少しでも反応があった方が気分的にも違いますし、
励みにもなりますよね。

今までの営業スタイルにこだわらず
ズバッと変えて見るのも良いと思いますので、
試して見てはいかがでしょう、

その営業手法を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見て下さい。



営業ノウハウ20:46comments(0)|-|
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◆保険の営業で結果を出したいと考えている方へ
JUGEMテーマ:ビジネス
 

こんにちは、
保険で使える営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

今回は新規開拓についてご紹介します。

まずは、皆さんも営業している中で、
他の営業マンは毎月のように新規を獲得している、
あるいは成績を出している、そして売上げを達成している、
なのに、自分は思うように結果を残すことが出来ない・・・

と、こんな悩みを持つ方もいらっしゃいますが、
あなたの場合はいかがでしょう?

一生懸命電話しているのに・・・
一生懸命訪問しているのになぜか結果が付いてこない・・・
どうすればいいのか困っている・・・

挙げ句には運勢に頼るとか相手の相性を気にしたりと
仕事とは関係の無い次元で悩んだりする方もいますが、
それだけ何かにすがりたいと言う思いなのでしょう。

そこで、気持ちを切り替える考え方です。

結果を残すには、やはりそれだけの努力は必要です。
楽して結果が出ると言うことはあまり無いからです。

たまたまタイミングが重なって、ラッキーな結果がでる
こともあるでしょうが、そんな偶然は長く続きませんし、
そもそも期待するだけ時間のムダです。

それよりも、自分の力で“確実に”結果を出せるように
したほうがいいですよね。

それには、先ほども説明したように努力が必要です。

営業しているとほとんど断られるパターンですが、
でも、中には話しを聞いてくれる人もいるのですから、
そう言った人に当たる為にも当たるまで件数をこなす
ことが必要ですよね。

それが10件目で当たるのかそれとも50件目で当たるのか、
もしくは100件目で当たるのかは分かりません。

しかし、それが分かるのは、
それだけ営業しているからこそ初めて分かるのであって、
途中で諦めていては分かりませんよね。

もちろん、営業経験のある方ならば
もっと件数をこなせるのかも知れませんが、
でも話しを聞きたいと思っている人に当たる確立は
新人の営業マンでも同じです。

要はそこに至るまでの営業件数をこなしているのか?
と言うことです。

でも、ご安心下さい。
今からでも十分、結果を残すことは出来るからです。

あなたも分かっているはずです。
こうすれば新規獲得が増えると言うことを・・・

ならば、その方法が分かっているのですから、
その通りに行動しましょう。

そうすれば、今まで以上に新規件数が増えるのは
間違いないからです。

どうぞ、お試しください。

あなたの健闘をお祈りいたします

その他、保険営業で見込み客が出来ずに悩んでいる、
あるいは新規開拓の営業方法が知りたいと言う方は、
こちら参考になるノウハウがありますので、ご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




営業ノウハウ21:22|-|-|
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◆1月から2月にかけて、寒い日こそ保険の営業をする絶好のチャンスです!
JUGEMテーマ:ビジネス

こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。

1月から2月にかけては
寒さも一段と厳しくなりますから
営業マンにとっては辛い日が続きます。

雪の日はもちろんのこと、
風が強いと寒さも厳しくなりますから
外回りするには大変だからです。

そんな時に見られるのが
訪問しなくてはいけないのに
ついつい暖を取ってしまう営業マンが
多いことです。

ネットカフェやファミレス、
中にはパチンコで暖を取る人も居ますし、
挙句には自宅に戻って時間をつぶす人も
います。

これでは結果を出すには
程遠くなるのは言うまででもありません。

ですが、出来る保険の営業マンは
寒い日こそチャンスとばかりに
意気揚々と廻っていることを
ご存知でしょうか・・・

なぜなら、
寒い日になればなるほど
「外回りは大変ですね・・・」と
ねぎらってくれる方もいますし、

爽やかな笑顔で訪問されたら、
「寒いのに一生懸命ですね・・・」
と相手から思わせることで
自身の印象を良くすることも
簡単に出来るからです。

そして何よりも、
寒い日になればなるほど
外に出たくないのは相手も同じです。

雪や強い風と言った寒い日などは
出かけずに在宅している方も多いので、
訪問すれば会える確立が高くなることを
知っているからです。

普段は出かけていても
寒い日は居るケースが多いのですから、
そう言った日こそ訪問のチャンスなんですね。

あなたも出来る営業マンになりたいのならば、
寒い日こそ\どんどん訪問して、/
相手に一生懸命な姿を見せてあげましょう。

そうすれば、
あなたの熱心な姿に共感して
話しを聞いてくれる方も増えますよ

どうぞお試し下さい。

その他、

保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 



営業ノウハウ22:07|-|-|
bot