■保険の営業で「契約を取るコツ」あります!

保険営業で困るのは見込み客の開拓です。
従来のテレアポや飛び込み訪問、紹介営業や職域訪問など、なかなか思うような結果を出せない時は、効率よく新規開拓出来る方法があります。
保険の営業で使える「工夫」が、今まで以上に結果を出せるキッカケになる
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    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    保険の営業で困ることは
    「保険の・・・」と言っただけで
    すぐ断られてしまうことです。

    これでは話しを進めることができず、
    契約をもらうことは出来ません。

    では、どのようにしたら
    話しを聞いてもらいプランを提供できるのか?

    新規契約までの効果的な営業方法として
    テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
    最新の営業方法を採り入れることによって
    新規件数を増やす方法があります。

    あなたでも出来る方法です。

    もちろん、従来の営業スタイルに手を加えるだけで
    相手と簡単に話しができるコツもありますから、
    あなたも試して見てはいかがでしょう。

    たとえば個人宅へ訪問する時に、
    ・インターホンで断わられずに会話できる方法
    ・法人へ職域訪問する際に話しを聞いて貰える工夫
    ・見込み客から契約まで持っていける方法など
    ちょっとした工夫で今まで以上に結果を出せると言った
    あなたでも出来る方法です。

    今月こそは結果を出したい、あるいは
    安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
    そんな保険の営業で結果を出して成功したい方は
    こちらをご覧ください。

    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


     

     

    | 営業ノウハウ | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
    保険の飛び込み訪問で「気軽に何度でも訪問出来る工夫」なら結果も付いてくる
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      JUGEMテーマ:ビジネス

       

      保険の飛び込み訪問をすると
      インターホンで断られることが多いために
      ボタンを押すのも気が引けると言う方もいますが、
      あなたの場合はいかがでしょう?

      そんなあなたでも
      何度でも気楽に訪問出来る方法があります。

      まずはカメラ付インターホンに対して
      カメラに満面の笑顔が見えるようにしながら
      少し大きめの声でさわやかに用件を切り出します。

      すると相手の返答は決まって、
      「すでに保険は入っているので・・・」
      「これ以上入る余裕が無いから・・」
      「今忙しいので今度・・・」

      と言ったように
      断られることが多いですよね。

      ここからがポイントです。

      保険の営業する場合は
      自分と言う人間を知って貰うことを目的に
      訪問することが最初にすることです。

      つまり、初回は断わられたとしても
      次につながる訪問が出来るように種をまきます。

      そうすることによって
      何度でも訪問することが出来るようになるからです。

      そのためには「話し口調や受け答えは」笑顔で、
      そして「丁寧にさわやか」にすることが基本です。

      こんな感じです。
      ……………………………………………………………

      相手「今のところ保険は間に合ってますから・・」

      営業「そうですか、
         今のところ間に合っていると言うことですね。

         分かりました。
         それでは次の機会がありましたら、
         その時は宜しくお願い致します。

         (  )生命の(  )と言います、
         お話し聞いて下さいまして
         ありがとうございました。


         失礼いたします。 」

      ……………………………………………………………

      と言いながら
      その場を後にして次の訪問先へと向かいます。
      この繰り返しが出来ればもう大丈夫です。

      なぜならたとえ今回断わられたとしても
      日を改めて何度でも訪問することが出来るからです。

      それに今は必要無いと断わられても
      相手の気持ちが変わることもあるのですから、
      タイミングが合えばOKと言うこともよくあります。

      そう言ったケースにさせるためにも
      何度でも訪問することが大事なのです。

      たとえ相手から冷たく断わられても
      嫌な顔をせずにどんどん訪問して行きましょう。

      そうすれば結果も付いて来ますし
      保険の仕事をしていて楽しいと思えるようになりますよ。

      あなたの健闘をお祈りいたします。

      その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
      あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
      こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
      ご覧になって下さい。

      保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

      | 飛び込み訪問 | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
      保険の営業で結果が欲しい時、この考え方で可能にすることが出来る
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        JUGEMテーマ:ビジネス

         

        他の保険営業マンは
        毎月のように結果を出している
        あるいは売上げを達成している。

        なのに自分だけは思うように
        結果を出すことが出来ない・・・

        このように悩んでいる方もいますが、
        あなたの場合はいかがでしょう?

        一生懸命保険の営業しているのに
        なぜか結果が付いてこない・・・
        どうすればいいのか困っている・・・

        こんな悩みで自信を無くしている方に
        解決する方法です。

        ご存知のように
        結果を出すには努力が必要です。

        しかし、努力したからと言って
        必ず報われるとも限りません。

        そうすると考えてしまいます。
        何が足りなくて結果が出ないのか、
        やはり自分には能力が無いからか?

        このように
        いくら努力しても報われない時ほど
        どうしたらいいものかと悩んでしまいます。

        反面、結果が出る時と言うのは
        タイミングが重なって出ることもありますし、
        後々になってから実を結ぶこともあります。

        ここで考え方の切り替えです。

        自分はこれだけのことをして来たから
        と言った「線を引く」のでは無く、
        結果が出るまで追い続けると言った
        考え方を持つことです。

        ご存知のように保険の営業をすると
        ほとんど断わられます。

        でも中には話しを聞いてくれる人も居ますし、
        感じの良い方もいらっしゃいます。

        そう言った方が営業先に隠れているのですから、
        そのような人に当たるためにも当たるまで
        件数をこなすことが必要ですよね。

        それが10件目で当たるのか?
        それとも50件目で当たるのか、
        あるいは101件目で当たるのかは分かりません。

        それが分かるのは実際に当たった時にこそ
        初めて分かることであって、
        途中で諦めていては分かりません。

        つまり、諦めずに実行していれば
        「必ず報われる時が来る」のですから、
        悩む前に行動を続けるんだと言う
        考えを持つようにすることです。

        そうすれば今まで以上に契約も増えますし、
        結果を出すことも可能になるからです。

        どうぞ、考えを切り替えて行きましょう。
        あなたの健闘をお祈りいたします。

        その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
        あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
        こちらにも営業ノウハウがありますので、
        ご覧になって下さい。

        保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



         

        | 営業ノウハウ | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
        保険の営業で相手から興味を持たせて「会話することが出来る」方法
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          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          保険の新規開拓で電話をする場合、
          見込み客を見つけることが目的ですから
          1日に何百件と電話してもアポが取れない・・・
          と言うこともよくあることです。

          それが毎日続いてしまうと
          誰でも落ち込んでしまいますよね。

          そこでストレス無くアポを取る秘訣です。

          まずは考え方ですが、
          今までは何とかしてアポを取ろうとして
          必死に電話して来ました。

          ですがほとんど断わられる件数が多く、
          まともにアポが取れません。

          そうすると、
          次に電話する先も断わられるんじゃないか?
          と思うようになり電話することが
          苦痛になって来ます。

          いかがでしょう、
          あなたもそう言う状態ではありませんか?

          何度電話しても断わられるかもしれない・・・
          話しを聞いてくれる人はいないんじゃないか・・・・
          自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・

          このように自問自答しても答えは見つかりませんから、
          どうすればよいのかと困ってしまいます。

          そこで電話する時の工夫です。

          今までは電話した全てにアポを取ろうとしていた為に
          断わりに遭う度に気持ちも落胆していましたが、
          これからは違います。

          アポを取ると言う意識を持たないで、
          電話をすればいいからです。

          言い方を変えると、
          「アポを取らずにアポが入る」と言った感覚です。

          たとえば法人相手に電話したとします。

          相手は社長です。

          社長と言えば決裁者ですから
          当然いろんな営業電話もかかって来ますし、
          いちいち話しを聞いている余裕もないですから、

          当然断わられることも予測されます。

          今までの保険の営業で電話する場合、
          新商品が出たのでその案内で電話をしたとか、
          保険金の掛け金が安く出来ますと言ったように
          保険に関わる話しが中心でした。

          ですが、
          そう言った話しこそ相手(社長)は嫌がります。

          嫌がる訳ですから、
          話しを聞かずに断わるのは当然です。

          なぜなら保険の電話と言えば、
          「また売り込みの話しか・・・」
          となってしまうからです。

          そこで電話する時の工夫です。

          今までと違って社長に電話する時は
          保険の売り込みをしません。

          売り込みをしないで、
          社長の興味を引きつける工夫をします。

          つまり売り込みの電話では無くて、
          社長にとって利益につながる話しであれば
          興味を持って聞いて貰えると言うことです。

          もちろん、保険に関連性のある内容で
          社長に興味をもたせるだけのネタが必要ですが、
          そのネタに関する情報は自分で工夫することで
          いくらでも作ることは出来ます。

          わかりやすく言えば、
          言葉の組み立てを工夫することで
          興味を持たせることは出来ると言うことです。

          いかがですか、
          あなたも自分の考え方を工夫することで
          今まで苦労していたアポが楽に取れるとしたら、
          実践して見たいと思いますよね。

          そこで詳しい内容をご覧になりたい方や
          保険に関する効果的な営業方法を知りたい、
          あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
          実践的な営業方法を知りたいと言う方は、

          こちらにも参考になるノウハウがありますので
          ご覧になって下さい。

          保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


           

          | 営業ノウハウ | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
          保険の飛び込み訪問で「見込み客」を見つけるコツ
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            JUGEMテーマ:ビジネス

             

            保険の飛込み訪問で辛いのは
            訪問しても留守や不在であったり、
            インターホンで冷たく断わられてしまい
            話しも出来ずに終わってしまうことです。

            これでは足取りも重くなりますし、
            モチベーションも無くなってしまいます。

            そこで気持ちを切り替えるコツです。

            それはすべての訪問先に
            初回から説明しようと思わないこと。

            たとえば飛び込み訪問する場合、
            訪問した相手すべてに話しをつけて
            何とか契約に持って行きたいところですが、
            それでは全ての相手に一から十まで
            労力を使うことになります。

            保険の話しを聞いてもらいたいと
            思う気持ちが強くなるだけですから、
            良い返事を貰うことは出来ません。

            実際、インターホンで断わられることが
            多いと言うのが現状ですよね。

            これではやる気が失せるのは当然です。

            そこでちょっと入り方を変えるだけで
            気持ちが楽になる方法があります。

            それは訪問する際に
            相手が興味を持っているかどうか、
            その振り分けをすると言った感覚で
            訪問することです。

            なぜなら初回から売保険を売り込もうとしても
            ほとんど拒絶されてしまいます。

            せっかく訪問したとしても
            簡単に断わられてしまうのですから、
            気が滅入るのは当然です。

            その拒絶を振り分けるようにするのが
            売り込みしない訪問をすることです。

            それに売り込みをしないで
            興味あるかどうかを探すようにすると、
            モチベーションも余裕で保つことも
            出来るようになりますから、
            今までと違う結果を出すことも可能になります。

            では、実際どうすれば良いのか?
            次のようにして見てください。

            相手に豆知識を与える訪問です。
            …………………………………………………
            「こちらの保険には
             このような(    )もあるんですが、
             ご存知でしたか? 」
            …………………………………………………
            と言ったように、
            相手が知らない情報を教えてあげることで
            今までと違った反応も出てきますから、
            その反応を見て振り分けするようにします。

            反応が悪ければそれ以上深追いせずに
            次の訪問先へと進みます。

            このくり返しすることで
            反応が無い相手に無駄な労力を使わずに
            効率よく件数を廻ることが出来ますから、
            結果として反応が良い相手を見つけることが
            出来るようになると言う訳です。

            結果も変わって来ますから、
            あなたも試して見て下さい。

            その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
            あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
            こちらにも営業ノウハウがありますので、
            ご覧になって下さい。

            保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

             
            | 飛び込み訪問 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
            保険の営業で「安定した契約本数」を獲得して収入を増やしたいと言う方へ
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              JUGEMテーマ:ビジネス

               

              保険の営業で困ることは
              「保険の・・・」と言っただけで
              すぐ断られてしまうことです。

              これでは話しを進めることができず、
              契約をもらうことは出来ません。

              では、どのようにしたら
              話しを聞いてもらいプランを提供できるのか?

              新規契約までの効果的な営業方法として
              テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
              最新の営業方法を採り入れることによって
              新規件数を増やす方法があります。

              あなたでも出来る方法です。

              もちろん、従来の営業スタイルに手を加えるだけで
              相手と簡単に話しができるコツもありますから、
              あなたも試して見てはいかがでしょう。

              たとえば個人宅へ訪問する時に、
              ・インターホンで断わられずに会話できる方法
              ・法人へ職域訪問する際に話しを聞いて貰える工夫
              ・見込み客から契約まで持っていける方法など
              ちょっとした工夫で今まで以上に結果を出せると言った
              あなたでも出来る方法です。

              今月こそは結果を出したい、あるいは
              安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
              そんな保険の営業で結果を出して成功したい方は
              こちらをご覧ください。

              保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


               

               

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              保険の営業ですぐ断わられてしまう時に「会話を続けられる」トーク
              0

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                保険の営業で苦労するのは、
                電話や訪問をする際に入る言葉選びです。

                保険の営業ですから
                保険について説明することになる訳ですが、
                ほとんどの方は「保険の話しは聞きたくない、」
                と思っているのが現状です。

                そこで最初に入る営業トークの工夫です。

                最初の入り方がスムーズに行けば
                その後の会話も続けることも出来るのですから、
                次のような入り方をして見てはいかがでしょう。

                ▼保険の入り方としてご覧下さい。
                ……………………………………………………

                営業「こんにちは、
                   (    )生命の(  )と言いますが、
                   お世話になります。

                   実は、
                   (   )で知らない方が多い(  )保険について
                   お知らせするために電話(訪問)致しました、
                   (   )について内容が変わっているのを
                   ご存じですか?」

                ……………………………………………………
                と言った感じで相手に質問して
                一旦、返答を待ちます。

                そして相手が話しかけて来たら
                あなたも話しをします。

                この繰り返しをすることで
                あなたが主導権を持つことが出来ますの
                続けて会話をすることも可能になります。

                もちろんこれだけでアポが取れる訳ではありませんが、
                それでも続けて会話をすることが出来ますから
                アポが取れる可能性も高くなります。

                今までのようにすぐ断わられることが多く
                どうすればいいのか困っていると言うのであれば、
                ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。

                あなたの健闘をお祈り致します。

                その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
                こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
                ご覧になって下さい。

                保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

                 

                | 営業ノウハウ | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                保険の営業で「ストレス無くアポイントが取れる」方法
                0

                  JUGEMテーマ:ビジネス

                   

                  保険の新規開拓で電話をする場合、
                  見込み客を見つけることが目的ですから
                  1日に何百件と電話してもアポが取れない・・・
                  と言うこともよくあることです。

                  それが毎日続いてしまうと
                  さすがに誰でも落ち込んでしまいます。

                  そこでストレス無くアポを取る秘訣です。

                  まずは考え方ですが、
                  今までは何とかしてアポを取ろうとして
                  必死に電話して来ました。

                  ですがほとんど断わられる件数が多く、
                  まともにアポが取れません。

                  そうすると、
                  次に電話する先も断わられるんじゃないか?
                  と思うようになり電話することが
                  苦痛になって来ます。

                  何度電話しても断わられるかもしれない・・・
                  話しを聞いてくれる人はいないんじゃないか?
                  自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・

                  このように自問自答しても答えは見つかりませんから、
                  どうすればよいのかと困ってしまいます。

                  そこで電話する時の工夫です。

                  今までは電話した全てにアポを取ろうとしていた為に
                  断わりに遭う度に気持ちも落胆していましたが、
                  これからは違います。

                  アポを取ると言う意識を持たないで、
                  電話をすればいいからです。

                  言い方を変えると、
                  「アポを取らずにアポが入る」と言った感覚です。

                  たとえば法人相手に電話したとします、
                  相手は社長です。

                  社長と言えば決裁者ですから
                  当然いろんな営業電話もかかって来ますし、
                  いちいち話しを聞いている余裕もないですから
                  当然断わられることも予測されます。

                  今までの保険の営業で電話する場合、
                  新商品が出たのでその案内で電話をしたとか、
                  保険金の掛け金が安く出来ますと言ったように
                  保険に関わる話しが中心でした。

                  ですが、
                  そう言った話しこそ相手(社長)は嫌がります。

                  嫌がる訳ですから、
                  話しを聞かずに断わるのは当然です。

                  なぜなら、保険の電話と言えば
                  「また保険の話しか・・・」
                  となってしまうからです。

                  そこで電話する時の工夫です。

                  今までと違って社長に電話する時は
                  保険の売り込みをしません。

                  売り込みをしないで、
                  社長の興味を引きつける工夫をします。

                  つまり売り込みの電話では無くて、
                  社長にとって利益につながる話しであれば
                  興味を持って聞いて貰えると言うことです。

                  もちろん、保険に関連性のある内容で
                  社長に興味をもたせるだけのネタは必要ですが、
                  そのネタに関する情報は自分で工夫することで
                  いくらでも作ることは出来ます。

                  わかりやすく言えば、
                  言葉の組み立てを工夫することで
                  興味を持たせることは出来ると言うことです。

                  あなたも自分の考え方を工夫することで
                  今まで苦労していたアポが楽に取れますので、
                  実践して見てはいかがでしょう。

                  その詳しい内容をご覧になりたい方や
                  保険の新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
                  あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
                  実践的な営業方法を知りたいと言う方は
                  こちらをご覧下さい。

                  保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

                   

                   

                  | 営業ノウハウ | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                  保険の営業で成功する「警戒されない飛込み訪問」の仕方
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                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                    保険の飛び込み訪問で警戒されるのは、
                    「売り込まれるかも知れない」と言うことがあるために
                    どうしてもガードが堅くなってしまうことです。

                    そこで警戒されないようにするにはどうしたら良いのか?

                    と言うことで最初のアプローチは
                    「売り込みしない」と言う意識で訪問すること。

                    つまり、
                    「保険を売り込まれるかも知れない・・」
                    と思っている相手に対して、

                    「そんな心配いりませんよ、
                     役立つ情報を届けているだけなので
                     ご安心下さい。」

                    と言ったスタンスで接することによって、
                    (ああ、保険の売り込みではないんだな、
                    それだったら話しくらい聞いてもいいか。)

                    と思ってくれる方も出て来ますから、
                    そこから会話を続けることも出来るように
                    なることです。

                    何よりも良い話しを聞かせてくれる保険の専門家として
                    あなたのことを見てくれるようになりますから、
                    その後も良好な関係を築く事もできるようになります。

                    でも、保険を売り込まないで何を話したら良いのか?
                    と心配する方もいると思います。

                    そこで保険の飛び込み訪問で上手くいくコツは
                    売り込みになるような印象を与えるのではなくて、
                    通常知るところまではいってない保険の知識や
                    保険を活用した「生活に役立つ情報」と言ったように

                    お役立ち情報を教えているんですよと言った
                    「情報提供しているだけです」的なスタンスで
                    接するようにすることです。

                    そうすれば保険の売り込みと思われずに
                    話しを聞いてくれる方も増えるようになるからです。

                    あなたも保険の専門アドバイザーとして
                    知っている情報を教えて見てください。

                    そうするとあなたの話しを聞きたいと思う人が
                    今まで以上に増えますよ。

                    どうぞお試し下さい。

                    その他保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                    あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
                    こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
                    ご覧になって下さい。

                    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

                     

                    | 飛び込み訪問 | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                    保険の新規開拓で受付や事務員に良い印象を残すと結果も変わってくる
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                      JUGEMテーマ:ビジネス

                       

                      保険の営業で会社関係に電話すると、
                      ほとんど受付や事務員と言ったように
                      同じ人が出るケースが多くあります。

                      そうした場合、
                      保険の案内で断わられたからと言って
                      そのまま自分から簡単に電話を切ってしまうと、
                      相手の方はあなたが電話したことを
                      忘れてしまいます。

                      そして次回電話したとしても
                      また同じように断わられてしまい、
                      担当者に電話を回してはくれません。

                      なぜなら、いつも電話してくる営業マン、
                      としか見てくれないからです。

                      たとえば事務員から、
                      「必要ありません、」
                      「断わるように言われておりますので、」
                      と言ったように断わられた時に

                      「わかりました、
                       失礼します・・・ 」

                      と簡単に電話を切ってしまうと
                      事務員はあなたの事を覚えてくれませんから
                      担当者まで電話を取り次いでくれません。

                      その理由のひとつとして多いのは
                      「また保険の電話か・・・」
                      となってしまうからです。

                      たとえ事務員から冷たく断わられようが
                      次につながる印象を残すことが大事ですから、
                      それには「感謝の気持ち」を伝えるようにすると
                      相手の記憶に残すことができます。

                      こんな感じで感謝の言葉を残すと印象変わります。
                      ……………………………………………………………

                      事務「そう言った話しは
                         断わるように言われておりますので・・ 」

                      営業「そうですか、
                         今のところ間に合っていると言うことですね。
                         わかりました。

                         ところで今すぐではないんですが、
                         新しい保険の情報も入ってきますので
                         その時は皆さんにもご紹介していたんですね。

                         リスクを減らす意味でも
                         皆さんにお役に立てる内容ですから、
                         その時はまたご案内したいと思います。

                         本日はお忙しい所ありがとうございました。
                         失礼いたします。」

                      …………………………………………………………

                      このような感じの終わり方をすれば
                      たとえ断られたとしても次の電話しやすくなりますし、
                      お互い嫌な思いを引きずることもありません。

                      相手の心証を良くするのも
                      出来る保険の営業マンの秘訣になるのですから、
                      あなたも次につながる電話をして見ては
                      いかがでしょう。

                      あなたの健闘をお祈りいたします。

                      その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                      あるいは保険の新規契約が少ないと悩んでいる方は
                      こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
                      ご覧になって下さい。

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