あなたも保険の営業で
思うように新規開拓が出来ずに
結果が出ないと悩んでいませんか?
やれば出来ると思っていたのに
思うように行動することが出来ない・・・
そう言ったジレンマに陥っている方も
多くいらっしゃいます。
そもそも
普通の経験しかしていない人は、
辛いことや苦しいことがあると
その出来事から逃れようとしますから
失敗ばかりで成功することはありません。
しかし、逆境を経験している人は
やれば何でも出来ると信じていますから、
辛いことが起きようとも苦にはなりません。
これが普通の経験しかしていない人と
逆境を味わった人との大きな違いです。
それではなぜ逆境を経験している人は
そう言った行動や結果を残せるのでしょう。
それは・・・
自分の殻を破ることが出来るのか、
それとも臆病になってしまい
出来ないまま終わってしまうのか・・・
その違いにあったのです。
自分の殻とは何かと言うと、
・失敗したらどうしよう・・・
・断わられたら嫌だな・・・
・そんな恥ずかしいことは出来ない・・・
と言った成功の妨げになる
「プライドや見栄」のことです。
成功する人は
そんなつまらないプライドや見栄などは
持っていません。
しかし、成功できない多くの方は、
周りの目を意識してしまうと言う
自意識過剰になってしまうために、
恥じらいから思うように行動する事が
出来ないのです。
さらに、成功する人の特徴は、
数多くの失敗や挫折、絶望と言った
どん底を経験している方が多く
いらっしゃることです。
どん底を経験することによって
自分のプライドや見栄を捨てることが出来ますし、
どんなことでも耐えられる力を身につけて
来たからです。
それゆえに、
・失敗が恐い・・・
・断わられたら恥ずかしい・・・
と言っている間はまだまだどん底の状態では
ありません。
本当のどん底を知れば
そんな失敗や恥ずかしさごときで
ためらう余裕がないからです。
ですからあなたも成功したいのならば、
プライドや見栄を捨てて一心不乱に突き進む
真剣な覚悟を持つべきです。
そうすれば何も怖いものはありませんし、
前に突き進むことが出来るようになるからです。
どうぞ、今以上の成功を手に入れてください。
あなたの健闘をお祈り致します。
毎日のようにかかって来る
テレアポや営業電話・・・・・
その中でも
マイライン、投資、保険などは
毎日のようにかかって来ますから、
電話される側にして見れば
「迷惑だから電話しないでくれ!」
と怒りたくなるのも当然です。
しかし
それを仕事にしている側にして見れば
それで生計を立てている訳ですから、
1件でも多く契約を取りたいと
必死になります。
そうすると電話する側とされる側では
お互いの立場が違いますから、
当然、対立するのは目に見えています。
そんな嫌われているテレアポですが、
話しを聞いてもらえるようにするには
どうしたらいいのか?
・・・と言うことで、
「好かれるテレアポの仕方」
と言ったノウハウがあるとしたら
いかがでしょう。
たとえば、
いつも電話している営業トークで、
「またその話しか、必要ない!」
と終わってしまうのであれば、
トークの見直しが必要ですよね。
よく嫌われるパターンで多いのが、
相手の断わりを無視しながら
話しを続けていくパターンです。
これでは嫌われるだけです。
そこで、
話しを聞いてもらえるト−クとして
大切なポイントになるのが、
「相手に聴く耳を持たせる」
と言うことです。
さらに相手から、
「その話を詳しく教えてほしい・・・」
と思わせることが出来れば
成功したのも同然です。
ですが、今までのように話してしまうと
「またその話しか、」になってしまいますから、
そこは工夫が必要です。
その工夫のひとつとして
自分に必要な話しだと思わせることです。
たとえば保険の場合、
「万が一の時のために・・」と話しても、
「これ以上保険に入る余裕が無いので・・」
と簡単に断わられるだけですから、
こんなトークで試して見てはいかがでしょう。
………………………………………………
「皆さんからもよく言われるんですが、
保険に入りたくても
これ以上入る余裕が無いので・・・
とおっしゃる方も多いんですね。
確かに
今入っている保険で十分だと思います。
ただ、以前に入った保険の多くは、
保険の外交員から勧められたものを
そのまま契約している方が多いと思うんですね。
その場合、
本当に必要な保障が付いているのか?
中にはいらない保障まで加算されて
余分なお金を払っているのでは無いのか?
と言ったケースもありますし、
生活スタイルも年々変化しますから、
その時に応じた保障範囲を見ておくことも
大事なんですね。
もちろん、
うちの場合はどうなの?とおっしゃる方のために
最近の保障事例をご紹介しておりますので、
皆さん参考にされる方も多いんですね。
もちろん、お話しを聞いたからと言って
契約しなくてはいけないと言うことはありませんので
お決めになるのは( )様ですから、ご安心下さい。
これからの生活設計にお役に立てる内容です。
無理をしない範囲で参考になるお話しですので、
宜しければ、今週でしたら( )日と( )日に
お会い出来ますが、どちらにいたしますか? 」
……………………………………………………
と言った感じで、
相手に「判断をゆだねる」と言うのもひとつです。
もちろん、このように
すんなりと話せることは少ないのかも知れませんが、
それでもトーク内容を工夫して見直すだけで
相手の反応も変わって来ることもありますから、
ひとつの応用として試して見てはいかがでしょう。
あなたのお役に立てれば光栄です。
今回も保険の営業で苦労している方に
新規開拓に使える営業ノウハウ集から
サンプル版を希望する方に差し上げたいと
思います。
個人宅で苦労するインターホンの攻略方法や
ドアを開けて貰えるノウハウも入っておりますので、
ひとつのキッカケになる手法です。
もちろん、
サンプル版は無料ですので
ご安心下さい。
◆お申し込み方法◆
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(1)お申し込み期間は「5月20日」までとします。
(2)ノウハウ集は「ワード」で作成したものを
メールに添付して送りますので、
希望する方は
件名・本文ともに「サンプル版希望」と記入し、
こちらのメールまでお寄せ下さい。
↓ ↓ ↓
保険営業ビジネス事業部:tpo321@yahoo.co.jp
………………………………………………………………
(注)なお、iPhoneや携帯電話でご覧になっている方は
そのメールではワードを受け取ることは出来ませんので、
パソコン用のアドレスを記載の上、メールをお寄せ下さい。
………………………………………………………………
フリーメールでも受け付けておりますが、
場合によっては受信されないケースもありますので、
サンプル版が届かない時は、別のメールアドレスで
再度、お申し込み下さい。
その他、保険の新規開拓に使える営業ノウハウなど
実践で使える方法もありますので、こちらもご覧下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の飛び込み訪問は断られる事が多く
辛いと思っている方も多いと思いますが、
そんな飛び込み訪問でも工夫することで
面談できる件数を増やすことが出来ます。
それもちょっとした工夫で、
面談率を上げることが出来るとしたら・・・
いかがでしょう。
そんな工夫があったら
あなたも試して見たいと思いませんか?
そんな飛び込み訪問で苦労している方に
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。
まずは
個人宅へ飛び込み訪問をすると、
ほとんどインターホンで断わられて
しまいます。
今はどこの家にも
インターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、
あったとしても簡単に断わられる件数が
多いと言うのが現状だからです。
そのインターホンを逆に利用するのが
今回の飛び込み訪問で使えるコツです。
そもそもインターホンは
声だけのやりとりで済みますから、
断わる側は簡単です。
「今から出かけるので・・・」
「今、忙しいので・・・」
「間に合っていますので、」
あるいは誰が来たのかを見て、
そのまま応答しない方もいます。
これらが簡単に出来るのは
インターホンがあるからです。
では、そのインターホンを
逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう。
今まで苦労していたインターホンが
自分にとってプラスとなるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?
では、ここからが
インターホン攻略のコツです。
たとえば相手から、
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは、
「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせるようにすることで
インターホンを攻略することが
出来るようになると言うことです。
今までの入り方と言えば、
自分を名乗って用件を伝えるのが
一般的ですよね。
特定商取引法にも関係する事ですから
当然の入り方です。
ですが
相手側にして見れば、
「ああ、面倒な人が来たな・・・」
と言った程度にしか思っていません。
なぜなら、
自分にとって「どうでもいい話し」だと
思っているからです。
そこで、ここがポイントです。
自分にとってどうでもいい話しから、
「自分にとっていい話しじゃないの?」
と期待させるように出来れば、
話しを聞いてくれると言うことです。
「そんなことはすでに工夫しているよ、
そうならないから苦労しているんだよ、」
とおっしゃる方もいるでしょう。
ですが、
もう一度考えて見てください。
インターホンが攻略できないのは、
面倒な話しだと思われているのであって
本当の中身まで理解しているのでは無い、
と言うことです。
そこを分って貰えないので
多くの営業マンが苦労している部分なのです。
ゆえに、
インターホンを攻略するコツは、
「自分にとっていい話じゃないの?」
と思わせるように視点を変えて
トークを工夫することです。
それでも反応が無ければ、
さらに違う角度から工夫するようにして
トークを改良していけば良いのです。
でも、その工夫の仕方がやっぱり分らない・・・
と言う方もいるでしょう。
そんな時はこちらを参考にして見て下さい。
解決の糸口が見つかるかも知れませんよ。


