■保険の営業で「契約を取るコツ」あります!

保険営業で困るのは見込み客の開拓です。
従来のテレアポや飛び込み訪問、紹介営業や職域訪問など、なかなか思うような結果を出せない時は、効率よく新規開拓出来る方法があります。
新規開拓で苦労している保険の営業が、このトークに替えるだけで見込み客も増える
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    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    あなたが今使っている保険の営業トークで
    アポは取れているでしょうか?

    取れていると言うのであれば問題ありませんが、
    思うようにアポが取れていないと言うのであれば、
    トークの見直しが必要です。

    たとえば毎回同じトークで訪問している場合、
    「またその話しですか、必要ありません!」
    と言ったようにすぐ断わられるような場合、
    それ以上の進展は見込めません。

    何度訪問してもアポは取れないのですから、
    違う入り方のトークが必要ですよね。

    実際、入り方のトークを変えることによって
    相手が受ける印象も違って来ますし、
    その後の展開も変えることも出来るのですから、
    今まで以上の成果を上げることも
    期待できるからです。

    何よりもトークの内容を工夫することで
    営業能力のスキルを向上させることも出来ますから、
    モチベーションを高めることも可能になるからです。

    そこで、保険の営業トークを工夫するコツです、

    (1)保険の売り込みと思わせないこと、
    (2)面倒な話しだと思わせないこと、
    (3)その話しを聞かせて欲しいと思わせること、

    このような内容をトークに織り交ぜることで
    冷たくインターホンを切られることも少なくなりますし、
    アポイントも取れるようになります。

    「またその話しか、」と言われないで
    話しを聞いてもらえる保険の営業トークがあれば、
    あなたも試して見たいと思いますよね。

    でも、効果的なトークが思い浮かばない・・・
    どうすれば話しを聞いてもらえるのか分らない・・

    そんな時に使える営業トークがありますので、
    こちらをご覧ください。

    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

     

     

    | 営業ノウハウ | 07:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
    保険の営業で結果が出ていないと言う方へ、このようなトークに変えると「見込み客」が増える
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      JUGEMテーマ:ビジネス

       

      あなたが使っている営業トークは
      会社で用意したトークでしょうか?
      それとも先輩から教えられたトークでしょうか?

      もちろん自分で考えたトークで営業していると
      言う方もいるでしょう。

      どのようなトークでもかまいませんが、
      今のトークで結果が出ているのか?
      と言うことです。

      ご存知のように保険の営業以外にも
      色々なセールスの電話や訪問者が来ますから、
      相手側からすれば面倒くさいと思うだけです。

      そうすると断わられる件数も増えますから、
      見込み客が見つからないと言う結果になります。

      それだけ拒絶されることも多い営業ですが、
      もし相手の断りを回避してアポが取れるとしたら・・・
      いかがでしょう。

      そんなあなたのために、
      保険の営業で結果につながるコツを
      ご紹介したいと思います。

      まずは会社に電話する例として
      よくあるパターンのトークをご覧下さい。
      ……………………………………………………

      営業「お忙しいところ恐れ入ります。
         (   )生命の(   )と申しまして、
         (      )のご案内で電話したのですが、
         社長様はいらっしゃいますでしょうか?」

      事務「その件でしたら間に合っていますので、」

      営業「そうですか、
         分かりました・・・失礼します。 」

      ……………………………………………………

      このような感じで断わられることも多い訳ですが、
      なぜこのトークで断られてしまうのか、
      あなたはお分かりになりますか?

      それは・・・
      「自分から営業の電話です、」
      と相手に伝えているからです。

      たとえば、
      「お忙しいところ恐れ入ります」と言った入り方は
      一見、丁寧な印象を与えているように思われますが、

      相手にして見れば、そう言った電話と言うのは
      ほとんどが営業の電話だと知っていますから、
      最初の段階ですぐ断られてしまうのです。

      そして、もう1点は
      「(    )のご案内で電話したのですが・・・」
      と用件を述べている点です。

      これも営業の電話だと思われるだけですから、
      すぐ断わられてしまいます。

      つまり、相手が発する断わり文句と言うものは、
      あなたが営業の電話だと思わせてしまうために
      断わっているだけのことなのです。

      あなたもこのようなトークをしているとしたら、
      何度電話してもキーマンに取り次いでもらえませんし、
      挙句には二度と電話しないでくれと
      言われかねません。

      では、どのようにすれば良いのか?・・・
      と言うことになりますよね。

      それは、最初に電話出た方に対して
      自社にメリットある話しだと思わせるようにすることです。

      それも節税とか年金対策、福利厚生と言った
      今まで伝えているようなメリットではありません。

      そんな文句はどこの保険会社からでも聞いていますし、
      「またその話しか、」になってしまうだけですから
      もっとインパクトあるメリットが必要です。

      そうすれば電話を切られることもありませんし、
      社長につないで貰うことも期待出来るようになるからです。

      このように保険の営業で成功する秘訣は、
      メリットや恩恵が受けられる話しだと言うことを
      相手に分かりやすく伝えることです。

      そうすれば受付も自社にとって有益な話しと分かれば
      社長につながないとダメかも?と思う方も増えますから、
      次のステップへと進ませることも可能になるのです。

      もし、あなたもアポイントが取れていないと言うならば、
      今のトーク内容を工夫して見てはいかがでしょう。

      きっと効果も違って来ますよ、
      あなたの健闘をお祈り致します。

      その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
      あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
      こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
      ご覧になって下さい。

      保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

      | 営業ノウハウ | 07:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
      保険の新規開拓で苦労する電話案内がこのようにするとアポが取れるようになる
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        JUGEMテーマ:ビジネス

         

        保険の新規開拓で電話案内スしても
        思うようにアポイント取れないのが現状です。

        「保険の・・」と言った途端に
        断わられることが多いためですが、
        それでもアポイントが取れる秘訣はあります。

        秘訣と言っても特別な手を使う訳でもありませんし、
        誰にでもアポが取れる秘訣です。

        たとえば今までのテレアポは
        「保険について話しをしたい」と言ったように
        こちらからお願いの電話をしていたはずです。

        ですが会ってしまえば相手は断わりづらくなりますし、
        契約させられてしまうかも?と言った不安があるために
        ほとんどの方は断わって来ます。

        そこでアポイントが取れる秘訣です。

        相手から「会いたい」と思わせるように
        話しを持っていくようにします。

        それには「コツ」があります。

        営業マンが話しをするのは当然として、
        相手にも話しをさせるようにします。

        たとえば「Q&A的な会話」を心がけると
        相手との会話もスムーズに行きますし、
        相手側にしても気持ちよく会話をすることが
        出来るようになれば雰囲気も違って来るからです。

        さらにこの時の特徴は、
        相手が断るつもりであっても使えると言うことです。

        仮に断わられる場合であっても
        気持ちよく断わって貰うようにすることが大事です。

        ただ単に「保険は間に合っていますので・・・」
        と断わられるよりも、

        「今は必要としないけれど、
        そう言う時があったら考えておきますね。 」

        と言ったように
        前向きな断わりをさせるのがポイントです。

        そうすれば例えその人が契約をしなくても
        知り合いの方を紹介してくれることもありますし、
        気が変わって後で契約になることもあるからです。

        このような形で話しを進めると
        ガチャ切りされる件数も減って来ますから、
        テレアポも楽しく出来るようになりますよ。

        どうぞお試し下さい。

        その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
        あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
        こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので、
        ご覧になって下さい。
        | テレアポ | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
        保険の飛び込み訪問を成功させるコツは、相手から断わられた時に『こんな工夫』をすること
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          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          保険の飛び込み訪問で苦労するのは
          不在が多かったり居留守を使われることが多く、
          思うように結果を出すことができないことです。

          そんな苦労する飛び込み訪問ですが、
          ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
          次につながる訪問の仕方があります。

          まずはインターホンのコツです。

          インターホンで断わられた場合、
          「また次も断わられるかも知れない・・・」
          と思ってしまう方もいると思いますが、
          そんな心配は必要ありません。

          なぜなら、
          今回断わられてもまた次も断わられるとは
          決まっていないからです。

          相手が話しを聞くか聞かないかと言うのは
          その時の気分や状況によっても違いますし、

          たとえ今回冷たく断わられたとしても
          次につながる種をまいておくだけで
          すんなり行くケースもあるからです。

          種をまくと言うのはどう言うことかと言うと、
          「断わられた時に良いイメージを残す。」
          と言った種です。

          この良いイメージと言うのは
          断られた時こそ去り際をさわやかにするのが
          ポイントです。

          ご存知のように保険の飛び込み訪問は
          断わられることが多いです。

          その理由としては突然の訪問ゆえに
          見知らぬ人には警戒する方が多いので
          断わって来る訳ですが、
          ここがポイントです。

          知らない人には警戒すると言うことです。

          では、相手の警戒心を和らげるには
          どうしたら良いのかと言うと・・・

          去り際に良いイメージを与えておくことで
          相手もあなたのことを覚えてくれますから、
          次に訪問した時に会ってくれることも
          期待できるようになります。

          つまり、自分と言う存在を知らせるためにも
          相手に対して良いイメージを残すことです。

          そうすれば
          「ああ、この間の保険屋さんか・・・」
          と言ったように思い出してくれますから、
          次の訪問で話しを聞いてくれる人も
          出てくると言う訳です。

          保険の飛び込み訪問を成功させるコツは
          断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
          大事なのです。

          営業は一度きりの結果で終わりではありません。

          次のチャンスもあるのですから、
          そのためにも2回、3回と再訪できる
          そんな営業をすることが結果を出せる秘訣です。

          どうぞお試し下さい。

          その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
          あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
          こちらにも保険の営業ノウハウがありますので
          ご覧になって下さい。

          保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

          | 飛び込み訪問 | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
          保険の営業で「その話しを聞かせて欲しい」と言わせるトーク話法
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            JUGEMテーマ:ビジネス

             

            保険の営業で苦労するのは
            見込み客をどれだけ獲得できるのか?

            そして継続的に契約を上げることが出来るのか?
            と言った部分にある訳ですが
            そう簡単に行かないのが現実です。

            電話しても話しを聞いてもらえませんし、
            訪問してもインターホンで断わられることが多く
            思うように行かないのが現実だからです。

            では、どのようにしたら良いのか、
            あなたはお分かりになりますか?

            なぜ話しを聞いてもらえないのか?
            そこの理由を知ることで解決策も見えて来ますから、
            今回は新規開拓で苦労している保険の営業マンに
            営業で使えるノウハウをご紹介したいと思います。

            まずは、相手が話しを聞いてくれない理由の多くは
            あなたが保険の売り込みをしているからです。

            もちろん保険を売らないことには仕事になりませんから、
            契約してくれる相手を見つけるために
            保険の話しをしますよね。

            その行為が相手にして見れば
            売り込まれていると思われてしまうのです。

            なぜなら保険はすでに加入済みの方も多く、
            これ以上保険に入る必要も予定も無いと言うのが
            現実だからです。

            そこへ保険の話しをすれば
            誰でも売り込まれると思うのは当然です。

            つまり、保険=売り込まれていると言う流れでは
            誰も話しを聞いてくれないと言うことです。

            では、どのようにしたら
            「話しを聞いてくれるのか?」と言うことで
            ここからが保険の営業に使えるノウハウです。

            話しを聞いたら売り込まれる?
            と思っている訳ですから相手は受身です。

            受身のままでは相手のガードも堅く、
            それ以上の進展は望めません。

            そこで、これからはこのようにします。

            相手が受身と思っている意識を変えてあげます。
            受身ではなく「自発的」にさせるようにするのです。

            たとえば「その保険の話しを聞かせて欲しい、」
            と相手に言わせるように出来ればいい訳です。

            今までは「保険の話しを聞いて欲しい」と
            相手に対してお願いの話しをしていたので、
            「そんな話しは間に合っている」と
            断わられてしまうのです。

            つまり、売り込みの話しになってしまうと
            誰でも拒絶してしまうことが多いのですから
            相手に対して受身にさせるのではなく、

            相手自身から「その話しを聞かせてほしい」と
            言わせるようにすれば良いのです。

            相手から話しを聞かせて欲しい言われれば
            こんな楽なことはありませんよね。

            でも、ここで疑問が出てきます。

            どうやって相手から
            「その話しを聞かせて欲しい」と
            言わせることができるのかと言うことです。

            ご安心下さい。

            そんな難しいことでもなく、
            あなたでも出来る「トーク話法」があるからです。

            その「トーク話法」と言うのは
            その話を聞かせて欲しいと相手に言わせる「仕組み」を
            仕掛けるだけです。

            そうすれば相手から自発的に「話しを聞かせて欲しい」と
            言わせることも出来るようになりますから、
            今まで以上に結果を出すことも可能になります。

            その詳しい「トーク話法」とはどのような内容なのか、
            保険の新規開拓に役立つノウハウを探している方は
            こちらをご覧ください。

            保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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            | 営業ノウハウ | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
            保険の新規開拓で、相手に興味を持たせて「見込み客を作るコツ」
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              保険の営業で苦労するのは
              安定した見込み客を開拓することですが、
              思うように見つからないのが現状です。

              自宅や事務所には色んな営業の電話や
              飛込み訪問などが毎日のようにあるため、

              営業される側にして見れば
              「また保険の話しか、
               面倒な話しに付き合っていられない、」
              と思っている方がほとんどです。

              このようにセールスさせられる側は
              「そう言った話しは勘弁してほしい・・・」
              と思っているものです。

              そこでこれからの考え方ですが、
              営業される側にすれば面倒な話しは聞きたくない、
              と思っている訳ですから、

              そのまま保険の話しを持っていっても、
              お断わりされるのは目に見えています。

              「また保険の話しか」で終わってしまうからです。

              そこでこのような工夫をします。

              「相手が知らない情報を教えてあげる」
              と言ったスタンスで攻めること。

              たとえば、
              …………………………………………………

              営業「こんにちは、
                 (   )生命の(   )と言います。

                 皆さんが掛けている保険について
                 お知らせしたいことがありまして
                 順番にお電話させていただきました。

                 実は皆さんが掛けている保険の(   )ですが、
                 (         )があると言うことを
                 奥さんはご存知でしたか? 」

              …………………………………………………

              と言ったように相手が保険の情報を
              知りたくなるような話しをしてあげることで、
              会話を続けるキッカケにします。

              何よりも(    )の部分を工夫すれば、
              いくらでも応用することは出来ます。

              (    )が何なのかを知りたいと思わせ、
              そして相手の興味を引き出すことが出来れば
              今まで以上に結果を出すことも可能です。

              どうぞ相手の興味を引き出すトークで
              見込み客を開拓してください。

              あなたの健闘をお祈り致します。

              その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
              テレアポや飛込み訪問で効果的方法を知りたい方は
              こちらに最新の保険営業ノウハウがありますので
              ご覧になって下さい。

              保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




               

              | 営業ノウハウ | 15:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
              保険の営業で使える「工夫」が、今まで以上に結果を出せるキッカケになる
              0

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                保険の営業で困ることは
                「保険の・・・」と言っただけで
                すぐ断られてしまうことです。

                これでは話しを進めることができず、
                契約をもらうことは出来ません。

                では、どのようにしたら
                話しを聞いてもらいプランを提供できるのか?

                新規契約までの効果的な営業方法として
                テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
                最新の営業方法を採り入れることによって
                新規件数を増やす方法があります。

                あなたでも出来る方法です。

                もちろん、従来の営業スタイルに手を加えるだけで
                相手と簡単に話しができるコツもありますから、
                あなたも試して見てはいかがでしょう。

                たとえば個人宅へ訪問する時に、
                ・インターホンで断わられずに会話できる方法
                ・法人へ職域訪問する際に話しを聞いて貰える工夫
                ・見込み客から契約まで持っていける方法など
                ちょっとした工夫で今まで以上に結果を出せると言った
                あなたでも出来る方法です。

                今月こそは結果を出したい、あるいは
                安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
                そんな保険の営業で結果を出して成功したい方は
                こちらをご覧ください。

                保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


                 

                 

                | 営業ノウハウ | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                保険の飛び込み訪問で「気軽に何度でも訪問出来る工夫」なら結果も付いてくる
                0

                  JUGEMテーマ:ビジネス

                   

                  保険の飛び込み訪問をすると
                  インターホンで断られることが多いために
                  ボタンを押すのも気が引けると言う方もいますが、
                  あなたの場合はいかがでしょう?

                  そんなあなたでも
                  何度でも気楽に訪問出来る方法があります。

                  まずはカメラ付インターホンに対して
                  カメラに満面の笑顔が見えるようにしながら
                  少し大きめの声でさわやかに用件を切り出します。

                  すると相手の返答は決まって、
                  「すでに保険は入っているので・・・」
                  「これ以上入る余裕が無いから・・」
                  「今忙しいので今度・・・」

                  と言ったように
                  断られることが多いですよね。

                  ここからがポイントです。

                  保険の営業する場合は
                  自分と言う人間を知って貰うことを目的に
                  訪問することが最初にすることです。

                  つまり、初回は断わられたとしても
                  次につながる訪問が出来るように種をまきます。

                  そうすることによって
                  何度でも訪問することが出来るようになるからです。

                  そのためには「話し口調や受け答えは」笑顔で、
                  そして「丁寧にさわやか」にすることが基本です。

                  こんな感じです。
                  ……………………………………………………………

                  相手「今のところ保険は間に合ってますから・・」

                  営業「そうですか、
                     今のところ間に合っていると言うことですね。

                     分かりました。
                     それでは次の機会がありましたら、
                     その時は宜しくお願い致します。

                     (  )生命の(  )と言います、
                     お話し聞いて下さいまして
                     ありがとうございました。


                     失礼いたします。 」

                  ……………………………………………………………

                  と言いながら
                  その場を後にして次の訪問先へと向かいます。
                  この繰り返しが出来ればもう大丈夫です。

                  なぜならたとえ今回断わられたとしても
                  日を改めて何度でも訪問することが出来るからです。

                  それに今は必要無いと断わられても
                  相手の気持ちが変わることもあるのですから、
                  タイミングが合えばOKと言うこともよくあります。

                  そう言ったケースにさせるためにも
                  何度でも訪問することが大事なのです。

                  たとえ相手から冷たく断わられても
                  嫌な顔をせずにどんどん訪問して行きましょう。

                  そうすれば結果も付いて来ますし
                  保険の仕事をしていて楽しいと思えるようになりますよ。

                  あなたの健闘をお祈りいたします。

                  その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                  あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
                  こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
                  ご覧になって下さい。

                  保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

                  | 飛び込み訪問 | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                  保険の営業で結果が欲しい時、この考え方で可能にすることが出来る
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                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                    他の保険営業マンは
                    毎月のように結果を出している
                    あるいは売上げを達成している。

                    なのに自分だけは思うように
                    結果を出すことが出来ない・・・

                    このように悩んでいる方もいますが、
                    あなたの場合はいかがでしょう?

                    一生懸命保険の営業しているのに
                    なぜか結果が付いてこない・・・
                    どうすればいいのか困っている・・・

                    こんな悩みで自信を無くしている方に
                    解決する方法です。

                    ご存知のように
                    結果を出すには努力が必要です。

                    しかし、努力したからと言って
                    必ず報われるとも限りません。

                    そうすると考えてしまいます。
                    何が足りなくて結果が出ないのか、
                    やはり自分には能力が無いからか?

                    このように
                    いくら努力しても報われない時ほど
                    どうしたらいいものかと悩んでしまいます。

                    反面、結果が出る時と言うのは
                    タイミングが重なって出ることもありますし、
                    後々になってから実を結ぶこともあります。

                    ここで考え方の切り替えです。

                    自分はこれだけのことをして来たから
                    と言った「線を引く」のでは無く、
                    結果が出るまで追い続けると言った
                    考え方を持つことです。

                    ご存知のように保険の営業をすると
                    ほとんど断わられます。

                    でも中には話しを聞いてくれる人も居ますし、
                    感じの良い方もいらっしゃいます。

                    そう言った方が営業先に隠れているのですから、
                    そのような人に当たるためにも当たるまで
                    件数をこなすことが必要ですよね。

                    それが10件目で当たるのか?
                    それとも50件目で当たるのか、
                    あるいは101件目で当たるのかは分かりません。

                    それが分かるのは実際に当たった時にこそ
                    初めて分かることであって、
                    途中で諦めていては分かりません。

                    つまり、諦めずに実行していれば
                    「必ず報われる時が来る」のですから、
                    悩む前に行動を続けるんだと言う
                    考えを持つようにすることです。

                    そうすれば今まで以上に契約も増えますし、
                    結果を出すことも可能になるからです。

                    どうぞ、考えを切り替えて行きましょう。
                    あなたの健闘をお祈りいたします。

                    その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                    あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
                    こちらにも営業ノウハウがありますので、
                    ご覧になって下さい。

                    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



                     

                    | 営業ノウハウ | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                    保険の営業で相手から興味を持たせて「会話することが出来る」方法
                    0

                      JUGEMテーマ:ビジネス

                       

                      保険の新規開拓で電話をする場合、
                      見込み客を見つけることが目的ですから
                      1日に何百件と電話してもアポが取れない・・・
                      と言うこともよくあることです。

                      それが毎日続いてしまうと
                      誰でも落ち込んでしまいますよね。

                      そこでストレス無くアポを取る秘訣です。

                      まずは考え方ですが、
                      今までは何とかしてアポを取ろうとして
                      必死に電話して来ました。

                      ですがほとんど断わられる件数が多く、
                      まともにアポが取れません。

                      そうすると、
                      次に電話する先も断わられるんじゃないか?
                      と思うようになり電話することが
                      苦痛になって来ます。

                      いかがでしょう、
                      あなたもそう言う状態ではありませんか?

                      何度電話しても断わられるかもしれない・・・
                      話しを聞いてくれる人はいないんじゃないか・・・・
                      自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・

                      このように自問自答しても答えは見つかりませんから、
                      どうすればよいのかと困ってしまいます。

                      そこで電話する時の工夫です。

                      今までは電話した全てにアポを取ろうとしていた為に
                      断わりに遭う度に気持ちも落胆していましたが、
                      これからは違います。

                      アポを取ると言う意識を持たないで、
                      電話をすればいいからです。

                      言い方を変えると、
                      「アポを取らずにアポが入る」と言った感覚です。

                      たとえば法人相手に電話したとします。

                      相手は社長です。

                      社長と言えば決裁者ですから
                      当然いろんな営業電話もかかって来ますし、
                      いちいち話しを聞いている余裕もないですから、

                      当然断わられることも予測されます。

                      今までの保険の営業で電話する場合、
                      新商品が出たのでその案内で電話をしたとか、
                      保険金の掛け金が安く出来ますと言ったように
                      保険に関わる話しが中心でした。

                      ですが、
                      そう言った話しこそ相手(社長)は嫌がります。

                      嫌がる訳ですから、
                      話しを聞かずに断わるのは当然です。

                      なぜなら保険の電話と言えば、
                      「また売り込みの話しか・・・」
                      となってしまうからです。

                      そこで電話する時の工夫です。

                      今までと違って社長に電話する時は
                      保険の売り込みをしません。

                      売り込みをしないで、
                      社長の興味を引きつける工夫をします。

                      つまり売り込みの電話では無くて、
                      社長にとって利益につながる話しであれば
                      興味を持って聞いて貰えると言うことです。

                      もちろん、保険に関連性のある内容で
                      社長に興味をもたせるだけのネタが必要ですが、
                      そのネタに関する情報は自分で工夫することで
                      いくらでも作ることは出来ます。

                      わかりやすく言えば、
                      言葉の組み立てを工夫することで
                      興味を持たせることは出来ると言うことです。

                      いかがですか、
                      あなたも自分の考え方を工夫することで
                      今まで苦労していたアポが楽に取れるとしたら、
                      実践して見たいと思いますよね。

                      そこで詳しい内容をご覧になりたい方や
                      保険に関する効果的な営業方法を知りたい、
                      あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
                      実践的な営業方法を知りたいと言う方は、

                      こちらにも参考になるノウハウがありますので
                      ご覧になって下さい。

                      保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


                       

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