■保険の営業で「契約を取るコツ」あります!

保険営業で困るのは見込み客の開拓です。
従来のテレアポや飛び込み訪問、紹介営業や職域訪問など、なかなか思うような結果を出せない時は、効率よく新規開拓出来る方法があります。
「保険の飛び込み訪問」で結果を出したい方へ、これが効果的に訪問出来るコツです
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    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    保険の飛び込み訪問が思うように出来ず、
    苦労している保険の営業マンの方へ、

    飛び込み訪問が気軽に出来る方法を
    ご紹介したいと思います。

    飛び込み訪問の効果的な方法としては、
    訪問先を選ばずに軒並み訪問することですが、

    実際、訪問しようと思っていても
    家の外見で選んだり庭に人がいたりすると
    そのまま素通りしてしまうと言う経験・・・
    あなたもありませんか?

    これが訪問恐怖症に陥っている現象です。

    一旦、訪問しない理由を作ってしまうと
    「ここは行かなくても次があるからいいか、」
    となってしまい自分で自分を納得させると言う
    いびつな状態に陥ってしまいます。 

    数件の飛ばしが数十件になり、そして
    「なんか調子悪いから休憩するか・・・」
    となってしまう悪循環。

    そうすると訪問件数が伸びないどころか
    訪問すること自体恐くなり時間だけが過ぎてしまう・・
    この典型的なパターンに陥ってしまうのが
    多くの保険営業マンが経験していることです。

    つまり、いかに軒並みに回れるかが大事なことであり、
    その後に起こる結果(断り)は相手次第なのですから
    訪問しなければ何も始まりませんし結果も分かりません。

    あなたも思っているはずです。

    自分も気軽に飛び込み訪問して
    どんどん見込み客を作って契約を決めたいと。

    でも、実際は訪問できずに足が動かない、
    どうすれば思い切ってインターホンを押せるのか?

    そしてインターホン越しに
    相手と気軽にしをすることが出来るのか?

    どうすればいいのかわからない・・・ 

    そんな飛び込み訪問で困っているあなたに、
    気軽に話しを聞いてもらえる方法やトークのノウハウ
    そして飛び込み訪問で使える保険営業のコツがありますので、
    こちらを参考にして見てください。

    あなたが探している結果が出る「保険の営業ノウハウ」が
    ここにあります。

    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

     

     

    | 飛び込み訪問 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
    保険の新規開拓で使える「次のアポイント」を取りやすくするコツ
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      JUGEMテーマ:ビジネス

       

      保険の営業で契約を取るコツは
      次につながるアポイントも取ること。

      たとえば電話や訪問でも同じですが、
      ひと通り話しが終わった後に
      「それではまた電話します」
      「また今度おじゃまします」

      と言った終わり方をしていると
      相手から契約をいただくまで
      時間かかってしまいす。

      せっかく話しをする事が出来たのですから、
      次につながるアポイントを取ることが大事です。

      でも、ほとんど話す内容を言ったので
      これ以上話す内容が見つからない・・・
      とおっしゃる方もいますが、
      そんなことはありません。

      何も保険の話しをするだけが
      営業では無いからです。

      もちろん保険の説明も必要ですが、
      それ以上に相手との信頼関係を築くことが
      大事だからです。

      相手が興味を持っているような話題や
      身の回りで役立つ情報と言ったように、
      相手のためになる行動をすることによって
      信頼を得ることが出来るようになります。

      たとえばこんな感じです。
      ………………………………………………

      営業「そのお話しなら
         詳しく調べることが出来ますので、
         今度持って来ますね。」

      相手「そうですか、
         すいませんね。」

      営業「ええ、いいですよ。
         それじゃ来週の火曜か水曜では
         どちらが宜しいですか?」

      ………………………………………………
      と言った流れで
      次のアポイントを取れば自分の予定も立ちますし、
      相手との距離を縮めることも出来ます。

      ポイントは面談している中で、
      話題に上がった内容を調べると言った口実で
      次の訪問約束を取り付けることです。

      次のアポイントを取ることで
      結果を残せることにも可能になるのですから、
      あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
      試して見てはいかがでしょう、

      あなたの健闘をお祈り致します。

      その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
      あるいは新規の契約が少ないと悩んでいる方は
      こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
      ご覧になって下さい。

      保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

      | 営業ノウハウ | 15:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
      保険の新規開拓で効果的な営業トーク、これなら契約本数も増える!
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        JUGEMテーマ:ビジネス

         

        保険の営業で辛いことと言えば、
        インターホンで話しを聞いてもらえず
        簡単に断わられてしまうことですが、

        それが何件も続いてしまうと
        さすがに落ち込んでしまいます。

        いくら話し方や内容を工夫しても
        用件を出した途端に断わられてしまうのですから、
        どうしたら良いものかと困ってしまいます。

        そこでそう言った時に効果的なのは
        最初の入り方を切り替える工夫です。

        今まで何度訪問しても話しが進まないのは
        今のトークや入り方ではまた保険の話しかと思われて
        すぐ断わられてしまうからです。

        もちろん、会社の指示があって
        トークや入り方が決まっていると言う方もいるでしょうが、
        そう言ったケースでも「ちょっとした工夫」で
        良い結果を残すことは可能です。

        何事も固定観念にとらわれず、
        柔軟な対応で攻めることが必要だからです。

        時代が変われば環境も変わるように、
        その時代に合ったトークや入り方を試すことで
        さらに良い結果を残すことも可能になるのですから、
        プラス思考で取り組んで見てはいかがでしょう。

        それには今使っているトークや入り方を
        相手に興味を持って貰えるように工夫する事が必要です。

        その話を聞いて貰えるような進化させたトークを知りたい、
        あるいは飛び込み訪問で使えるインターホントークなど
        参考にしたい実践的な営業ノウハウを探している方は、
        こちらにも保険に使える営業ノウハウがありますので
        ご覧になってください。

        保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

         

         

        | 営業ノウハウ | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
        保険の営業で悩んでいる方へ、この工夫なら結果を出すことができる
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          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          あなたは今の営業方法で
          満足いく結果は出ているでしょうか?

          もっと効率の良い方法があって
          成果を上げることが出来るのではないか?

          そう思っている方もいることでしょう。

          そんな保険の営業で悩んでいるあなたに、
          効果的に出来る方法をご紹介したいと思います。

          そもそも保険の営業で
          効果的な方法と言うのはあるのかと
          言うことですが、

          その方法が自分に合っているとは限りません。

          なぜなら、人には個性があるように
          その方法が合うか合わないのかと言うのは
          本人の資質にあるからです。

          その人が得意とする方法になれば
          それが効果的な営業方法となるでしょうし、
          反対に気が進まない方法となれば
          それは非効率的な方法と言うことになります。

          では、どのようにすれば良いのか?

          そのひとつとして
          「第三者の立場で視点を変える」
          と言う工夫があります。

          あなたではありません。

          あなた自身を第三者から見ている状況を
          作り出すと言う工夫です。

          たとえばあなたもお分かりになるように
          自分が営業される側になると嫌な思いをしますし、
          話しを聞くのも面倒だからと断わることも
          あるはずです。

          そうすると自分だったら
          ・相手の話し方のどこが悪いのか、
          ・どうすればもっと聞きたいと思うのか、

          と言った改善すべき点が
          自然と見えて来るようになりますから、
          それを工夫して行けば良いのです。

          もちろん、それをするのは
          第三者の立場で見ているあなた自身が
          視点を変えればよいのです。

          今までは何とかしなければと思う焦りから
          保険を売ろうとしてしまう自分が出てしまい、
          結果が出なかったと思いますが、
          これからは違います。

          自分を冷静に見ることで
          問題点を改善する方法も分かりますから、
          後はその通りに実行すれば良いからです。

          そうすれば自然と結果も出て来ますので、
          今まで以上に営業も楽に出来るようになります。

          どうぞ、試して見てください。
          あなたの健闘をお祈り致します。

          その他、営業方法を知りたいと言う方や
          営業に使えるトークや飛び込み訪問について
          実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
          こちらをご覧下さい。

          保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

           

           

          | 営業ノウハウ | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
          保険の新規開拓で使える、ワンポイントで会話を続けることができる営業方法
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            JUGEMテーマ:ビジネス

             

            保険の飛び込み訪問で苦労するのは、
            どのように言ったら話しを聞いてくれるだろうか?
            と言ったことです。

            話しも聞かずに断わられることもありますし、
            たとえ聞いてくれたとしても「今の所は・・」
            と終わってしまうことも多いからです。

            それゆえ何とか話しを聞いて貰いたいと言うことで
            最初の入り方を色々と工夫したとしても
            思うように行かないのが現実です。

            挙げ句にどうすれば良いのか分からぬまま
            勢いだけで訪問してしまうと、

            ・今忙しいので後にして、
            ・保険に入る予定は無いですから、
            ・保険は間に合ってますので、
            ・けっこうです!

            と言ったように
            お決まりの断わり文句を言われて
            おしまいです。

            そこで、あなたに質問です。

            相手が言っているその断わり文句は、
            あなたが言わせていると言うことを
            ご存知でしょうか?

            「そんなことはない、
            相手が言った断わり文句なのだから
            それは相手の返事ですよね、」

            いえいえ、
            そうではありません。

            人は他人から押しつけられると
            それを拒否したいと思うようになりますから、
            すぐ断わると言うことは、相手に対して
            あなたがそう思わせるようにしているからです。

            ここを理解しておけば
            今後の改善策を練ることができますので、
            その策をご紹介したいと思います。

            まずは入り方の工夫です。

            今までの入り方と言えば、
            ……………………………………………

            「新しい(  )が入りましたので、
            皆様にご紹介したいと思いまして
            お伺いしました、」

            「(  )のご挨拶でお伺いしました、」

            「(  )の掛け金がお安くなりますので、
            そのご案内でお伺いしました、」

            ……………………………………………
            と言ったような感じで
            あなたも訪問していたと思いますが、
            良い結果になりませんでした。

            そこで、ワンポイントの工夫です。

            今までは一方的に話しを押し付けている?
            と言った感じを相手に与えていたので、
            すぐお断りされていました。

            そこでこれからの入り方は、
            相手が興味あるかどうか?それを確認する、
            と言った感じで接して見てははいかがでしょう。

            たとえば、このような感じです。
            …………………………………………………

            「今回(   )について
            皆さんに確認したいことがありまして
            お伺い致しました。

            必要とする方にだけに説明しておりましたので
            ご安心下さい。

            ところで、(   )についてなんですが、
            あまり知られていない部分があることを
            ご存知でしたか? 」

            …………………………………………………
            と言ったように、
            相手が興味を示しているかどうかを確認し、


            興味ありそうな方にだけ話しを続ける・・・
            と言った感じで振り分けるようにすれば、
            冷たく断られる件数も少なくなります。

            さらに、
            質問を挟むようにするのもコツです。

            今までは話しを聞いてくれそうだと思うと
            ここぞとばかりに説明していたと思いますが、
            それでは自分だけが話しをしてしまい
            終わることも多かったはずです。

            そこで話しを続けるコツが、
            相手に質問をしてしゃべらせることです。

            それには事前に質問を用意しておく事と、
            いつでもタイミング良く切り出すことで
            スムーズに話しを続けるようにします。

            このように会話を続けることが出来れば
            今まで以上に見込み客も増えますし、
            すぐ断られると言うことも無くなりますから
            結果を出すことも出来るようになります。

            今までは断わられる件数が多くて
            保険の営業に自信を無くしていたと言う方は、
            今回の内容を参考にして見ては如何でしょう。

            効果の違いに驚かれると思いますよ。
            あなたの健闘をお祈り致します。

            その他、保険の効果的な営業方法を知りたい、
            あるいはテレアポや飛び込み訪問について
            実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
            こちらにも参考になるノウハウがありますので、
            ご覧になって下さい。

            保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

             

             

            | 営業ノウハウ | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
            保険の飛込み訪問で「インターホン攻略」に使える方法
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              JUGEMテーマ:ビジネス

               

              保険の新規開拓で個人宅へ訪問する場合、
              最初のインターホンで話しが終わってしまい
              思うように話しを進めることが出来ないので、

              「どうすればいいのか分からない・・・」
              と悩んでしまう方もいます。

              それだけ「インターホン」に対して
              苦手意識を持ってしまうからですが、

              ご存知のように個人宅には
              毎日のように電話や訪問営業と言ったように
              面倒な話しがひっきりなしにやって来るので、

              そこへあなたが初めて訪問しても、
              「保険なら間に合ってます、」
              と断わられてしまうのは当然です。

              ですのでどうやって話しをすれば良いのかと
              悩んでしまいます。

              ではどうすれば話しを聞いてくれるのか?
              どうすれば断わられずにアポが取れるのか?

              そう言った部分で悩んでいる方のために
              営業で使えるコツがあります。

              まずはインターホンに対する苦手意識を変えるには
              最初の入り方を変えることが大事です。

              最初の入り方がスムーズにいくことで
              話しを聞いてくれる方も出てきますから、
              訪問に対する苦手意識も無くなるからです。

              さらに自分がイメージした流れで話しが進んで行けば
              仮に「今回は遠慮しておきます、」と言われても
              それはきちんと話した後での結果ですから、
              それほどダメージを受けることはありません。

              今までは話しすら出来ずに終わっていたのですから、
              そこは大きな違いです。

              あなたもインターホンに対して苦手意識があるのでしたら、
              最初の入り方を変えて見てはいかがでしょう。

              きっと違った結果を残すことも可能になりますよ、
              どうぞお試し下さい。

              その入り方をどうすればいいのか知りたい、
              あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
              実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
              こちらにも参考になるノウハウがありますので
              ご覧になって下さい

              保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



               
              | 飛び込み訪問 | 16:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
              保険の営業で「見込み客」を作る工夫
              0

                JUGEMテーマ:ビジネス

                 

                あなたは保険の見込み客を
                どのようにして見つけていますか?

                電話で得る方法ですか?
                それとも飛び込み訪問で見つける方法ですか?
                あるいは紹介で見つける方法でしょうか?

                いずれにしても
                見込み客を見つけて増やしていかないと
                契約してくれる相手も増えませんし、
                成績も上がりません。

                そこで、
                見込み客を見つける工夫です。

                それは見込み客を見つけようとするのでは無く、
                見込み客を作ると言う感覚で営業すること。

                営業する際の“意識の違いなのですが、
                今までのように見込み客を見つけようとすると
                相手から拒絶されてしまいます。

                これは売り込みになってしまうために
                相手の警戒心が最大になるからです。

                それに自分自身に対しても
                断わられることが続くと辛さを感じますから、
                営業するモチベーションも下がっていきます。

                このように見込み客を見つけようとすると
                相手の拒絶反応が強くなりますから、
                営業する気力も薄れますし、
                自分も辛くなると言うのが
                今までの営業でした。

                そこでこれからは
                見込み客を作ると言う意識で営業すると
                相手の状態に関わらず、
                「近いうち見込み客に変わって来る相手」
                と言う感覚で作ることが出来ますから、

                その場の断わりなど怖くありませんし、
                モチベーションも下がることはありません。

                つまり、今の状況で判断するのでは無くて
                相手の状況も変わることがあるのですから、
                すべては見込み客になり得ると言う気持ちで
                接すると言うこと。

                そうすれば相手の冷たい断わりなど
                怖くも何ともありませんから、
                どんどん営業して行けるように
                なります。

                どうぞ、お試し下さい。
                あなたの健闘をお祈りいたします。

                その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                あるいはテレアポや飛込み訪問で効果のある方法を知りたい
                と言う方はこちらにも営業ノウハウがありますので、
                ご覧になって下さい。

                保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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                | 営業ノウハウ | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                保険の営業で相手から「その保険を契約をさせてほしい」と言わせる工夫
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                  あなたも保険の営業している中で
                  このような深みにハマっていませんか?

                  …………………………………………………………

                  話しを聞いてくれた(見込み客が見つかった)
                          ↓
                  さっそく保険のプランを作成して勧めた
                          ↓
                  あとで検討するからと言われた(一歩後退)
                          ↓
                  今度は違うプランを作成して再度勧めてみた。
                          ↓
                  今はまだ入る気が無いと言われた(かなりの後退)
                          ↓
                  仕方なく顧客向けの会報レターを定期的に届ける
                          ↓
                      しばらく音沙汰なし・・・ 
                  …………………………………………………………

                  いかがですか、
                  このような感じでせっかく見込み客が見つかっても
                  契約に至らないことが多い方もいると思いますが、
                  あなたもこのような状態になっていませんか?

                  早く契約を貰いたいと気持ちはよく分かります。

                  せっかく話しを聞いてくれたのですから
                  ここは一気に契約まで行きたいところですが、
                  相手はそう簡単には応じてくれません。

                  そこで、
                  焦る気持ちを抑える工夫をしたのが、

                  「今すぐ決めなくてもいいんですよ、
                  決定権はあなたにあるので安心して下さい、」
                  と言ったように

                  《自分で決めることが出来る》と言うことを
                  知らせてあげることです。

                  相手は攻めれば攻めるほどかわしたくなりますし、
                  追えば追うほど逃げたくなります。

                  そこで程良い距離を置くためにも
                  そして相手から契約をもらいたいと思うならば、
                  見込み客をキャッチしたら一旦泳がせるようにして
                  契約に導くと言うのもひとつの方法なのです。

                  今までは早く決めたいと焦っていたと思いますが、
                  ここは相手の行動や考えを見極めるためにも
                  いったん自分の手のひらの上で泳がすようにして
                  相手から「契約させて欲しい」と言わせるように
                  して見てはいかがでしょう。

                  自分から追うのではなくて、
                  相手から「契約させて欲しい」と言わせるのです。

                  この時のポイントは、
                  保険=商品の説明をする必要は無いと言うこと。

                  相手にして見れば保険の説明ほど
                  窮屈で頭を悩ますものがないからです。

                  そこであなたすることは
                  保険商品の詳しい説明をすることではなくて、

                  その保険があることによって
                  今後の生活にどれだけのメリットがあるのか、
                  そしてどれだけ幸せをもたらしてくれるのか?
                  その後の生活に素晴らしい夢が見えるように
                  教えてあげれば良いのです。

                  そうすれば、
                  その保険がどれだけ自分や家族にとって必要なのか
                  相手側の方で真剣に考えるようになりますから、
                  あなたが勧める保険を「今すぐ欲しい・・」と
                  思えるようになるからです。

                  あなたも相手方に
                  「その保険が欲しい」と言わせるように
                  して見てはいかがでしょう。

                  あなたの健闘をお祈り致します。

                  その他、効果的営業方法を知りたい方、
                  テレアポトークや飛び込み訪問について
                  実践的な営業方法を知りたいと言う方は
                  こちらにも参考になるノウハウがありますので
                  ご覧になって下さい。

                  保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です

                   

                   

                   

                  | 営業ノウハウ | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                  保険の営業で、安定した契約本数を獲得して収入を増やしたいと言う方へ
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                    保険の営業で困ることは
                    「保険の・・・」と言っただけで
                    すぐ断られてしまうことです。

                    これでは話しを進めることができず、
                    契約をもらうことは出来ませんよね。

                    そこで、どのようにしたら
                    話しを聞いて貰いプランを提供できるのか?

                    新規契約までの効果的な営業方法として、
                    テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
                    最新の営業方法を採り入れることによって、
                    新規件数を増やす方法があります。

                    あなたでも出来る方法ですから、
                    ご安心下さい。

                    もちろん従来の営業にちょっと手を加えるだけで
                    相手と簡単に話をするコツもありますから、
                    あなたも試して見てはいかがでしょう。

                    今年こそは結果を出したい、
                    安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
                    そんな保険の営業で苦労している方は
                    こちらを参考にしてください。

                    保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

                     

                    | 営業ノウハウ | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                    保険を営業する時のコツは、保険を売り込む前に相手が知りたくなる◆◆◆を与えること
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                      保険の営業で悩むことと言えば、
                      いくら営業しても結果が出ないと言うことですが、
                      結果を出さなくてはいけないと思えば思うほど
                      さらに悩みが深くなって行きます。

                      その悩みを解決するにはどうしたらいいのか?
                      と言うことでひとつの解決策があります。

                      まずは保険の営業は断られることが多く、
                      満足いく結果が得られないのが現状です。

                      それでも話しを聞いてくれるかも知れない・・・
                      あるいは契約が取れるかも知れない・・・
                      と言った淡い期待を持って営業する訳ですが、

                      実際は断られることが多く、
                      丸1日成果が無いと言うこともあります。

                      成果が無かったのはやり方が悪かったのか、
                      それとも自分に営業能力が無いからなのかと
                      さらに深い悩みにはまってしまう方もいます。

                      そんな悩みから脱却する方法として
                      最初から「期待しない営業」をすることです。

                      たとえば今までは保険の良さや特色について、
                      相手に理解してもらうために営業して来ました。

                      ですが一生懸命説明しても良い返事を貰えないばかりか、
                      「あとで検討しますので」と逃げられるだけです。

                      そんな断り文句はいくらでもありましたから、
                      またダメかと落ち込んでしまいますよね。

                      そこで解決策です。
                      ………………………………………………………………
                      最初から売り込みをしないと決めて相手と接し、
                      そして相手が知りたくなるような情報を提供する
                      と言ったスタンスで訪問します。
                      ………………………………………………………………

                      つまり、保険を売り込む前に
                      相手が知りたくなるような情報を提供することで
                      自分と言う人間を知ってもらい警戒心を解くことが
                      保険の営業をする上で大事なことなのです。

                      ご存じの通り、
                      最初から契約してくれる人はいません。

                      何度も通って初めて心を開いて話してくれた方が
                      その後の契約に至ることが多いのですから、
                      それには相手から信頼を得ないと先には進みません。

                      よってこれからの営業は、
                      売り込みをする前に自分と言う人間性を知ったもらい
                      お互いの関係を築くことが大事なのです。

                      そうすれば
                      契約本数もアップすること間違いありませんよ。

                      どうぞお試し下さい。

                      その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
                      あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
                      こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
                      ご覧になって下さい。

                      保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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